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スピッツ (SPITZ) は、日本ロックバンドである。1987年に結成。

『ロビンソン』や『チェリー』『空も飛べるはず』『涙がキラリ☆』『渚』などのヒット曲を持つ。また、2005年度オリコン好きなアーティストランキングには8位に選ばれ、男女を問わず、またどの年代層にも愛されるアーティストに成長した。

スピッツ作品一覧
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目次

1 メンバー
2 概要

メンバー

福岡県福岡市出身 福岡県立城南高等学校武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業
静岡県藤枝市出身 藤枝明誠高等学校文化服装学院卒業
静岡県藤枝市出身 静岡県立藤枝東高等学校卒業・東京造形大学中退
栃木県佐野市出身 栃木県立佐野高等学校文化服装学院卒業

概要

バンド名は、「弱い犬ほどよく吼える」ことから愛玩犬種のスピッツから取ったものである(最初期はチーターズだった)。これは結成当初はパンク・ロックバンドであったことによる。また、草野が「s」の次に「p」と続く単語(「special」や「crispy」など)を好きであったことも関係している。

一般的なリスナーの間には草野のボーカルはほのぼのとして優しく、聞き手の気持ちまで同様の状態にさせ、ファンにとっては「奇跡魔術」とされるものがあり、ロックバンドとしては稀有な存在と認識されているようである。しかし、アルバム収録曲やシングルのカップリング曲(例『春夏ロケット』など)には元の出自を思わせるようなナンバーも多く、一筋縄ではいかない作風のバンドである。ちなみに草野いわく「自分たちは『ロック馬鹿』」であり、彼らのアイデンティティはあくまでもロックバンドである。

そのほか、AIR-G'の番組のDJをやったこともある。

ヒット作を多数持つメジャーバンドであるとされる一方で、本人たちはあくまでも時代の流れに対して「『邪道』でいたい」と語っており、実際インタビューで草野は「自分たちの音楽を『王道ポップス』なんて言われると『それは絶対違う』って思う」と語っている。「スピッツ(spitz)」の原義はドイツ語で「尖った」という意味であるが、彼らはまさに「スピッツ」と呼ぶに相応しいという考え方もできる。

もともとメンバーが美術・デザイン系の学校出身なためか、アルバムのジャケットや歌詞カードも凝ったデザインのものが多い。

また、草野がお笑い芸人「麒麟」のファンらしく、2005年のM-1決勝も見たらしい。 ライブ中「麒麟って知ってます?僕、麒麟が大好きで…昨日は残念でした。」 「声の低い人はホントにいい声だよね… あんな声だったらどんな人生になってたかな?」 と発言したりロビンソンを低音で歌ったりしていたらしい。



1枚目には「ヒバリのこころ」から「スカーレット」までが収録されています。これらのシングルが出た時には、どの曲も何度聞いたか解らない程聞いていました。懐かしい思いもありますが、今聞いてもやっぱり素晴らしい!「チェリー」や「空も飛べるはず」の様ないわゆる「代表曲」も勿論良いのですが、それ以外の「君が思い出になる前に」「日なたの窓に憧れて」みたいな、スピッツを余り知らない人には馴染みが無い曲も本当に良いです。

夢じゃない〜春の歌まで、スピッツの進化を手にとって見れるようなアルバムです。私は最近スピッツのアルバムを集めだしたのですが、まだ1995〜1998年あたりの曲しか知らなかったので、2000年以降の曲がとても新鮮に感じました。昔のスピッツのほうが好き、と言う人が周りに多いのですが…私はこの変化こそが、スピッツがまだまだ現役で進化し続けている証拠なんだなぁと思い、何だか感動してしまいました。だから、年代順に曲が並べられてる所もまた良いです。私のようなスピッツ初心者には本当にオススメしたいです!

これまで数々のヒット曲と名曲を世に送り出してきたスピッツ。このアルバムにはそれらの蜜が余すことなく豊富に収録されている。ボーカル自ら作詞作曲し、あの独特な声色で熱唱している。このアルバムはスピッツというグループを知る上でも非常に重要な一品で、ファンなら必ず揃えておきたい。また、それほどスピッツを知らないという方でも買って損はないだろう。

はじめてPV集を買いちょい値段が高いな思ったが、見てみればデビュー曲の「ヒバリのこころ」を初じめ数多くのヒット作品をPVで見ることができました。見てると映像と曲がうまく絡んで、気がつくとぐっすり眠っていた程良いです。ライブとは違う良さがあり、今までのスピッツを一目で振り返ることのできた、すばらしいDVDです。

ライブでの感動がそのまま詰まっています。自宅でいつでも楽しめるのは嬉しいのですが、やっぱりライブへ行きたくなります。 昔も今も、スピッツという軸はまったく変わらず、それでいて進化したり原点を見直したり。常に新しく新鮮なスピッツをたくさん見ることができて幸せです!

スピッツの曲はライブで聴くと、もっと素晴らしい曲になるのだな〜と改めて実感しました。四人+キーボードのクジさんのプレイに一体感があるし、ベースの田村君が客席を盛り上げる姿は凄い!! なかなかライブに行けない私にとって、このDVDはまるでその場に居るような気分にさせてくれました。かなりおすすめです!

デビュー当時から新譜が出るたびスピッツを追いかけた、編集者のメンバーへのインタビューと、ライヴドキュメント記事と、カラー写真から成り立つ分厚い単行本。編集者のスピッツへの入れ込みようが伝わって楽しくなってしまいます。「渚は大事なんだ〜」と理科の先生が言ったことを思い出し、「渚」ができたという草野さんへのインタビューも載る「RockingOnJapan」の記事は、読み応えがあります。

まだコードも分からないような私が本を買うのには早いんじゃないかな・・・と思いつつも買ってしまいました。しかーし!そんな私でも分かるやさしい楽譜になっているのがこの本なんです♪ 指の位置まで教えてくれる色つきコードは覚えの悪い私にとって本とありがたいです☆★ しかも曲もいいのばっかりあって曲選ぶだけでも楽しかったですよ↑↑ 初心者の方!!だましはしませんが、一度だまされたと思って買ってみてはいかがでしょうか?(●'∀`)ホォホォ♪

「花鳥風月」っていうタイトルとジャケットが、和テイストでスピッツらしいですね。草野さんが他のアーティストに楽曲提供したものをスピッツが歌う、いわゆるセルフカバーなんですが、それをまったく感じないですね。ポップで、ちょっとセンチで。 女性に提供した曲もあるようですが、草野さんの声色は女性的なので、そういった違和感を感じさせないですね。特に「野生のチューリップ」がお気に入りで、オリジナルを歌う遊佐未森さんの透き通る声と比べても引けをとってないですね。
ブレイクのきっかけになったロビンソンを収録したアルバム。 これは、もう、日本の歴史に残るポップロックの名盤ですね。 人気が出始め前後のバンドには勢いがあります。 草野君の声も力強いし、楽曲も非常にカラフルで活き活きとしている。 曲を揺さぶるベーシストと、グルーヴ感抜群の凄腕ドラマーのリズム隊が楽曲へパワーを与えています。 売上で音楽を見ないで、ぜひ一度聴いて欲しい作品です。

このアルバムはとても、ピュアなアルバムな雰囲気がありました。 とにかく、聞くべきですが、スピッツのアルバムを聞く際は、 ランダム再生はNG!! しっかり、最初から、最後まで聞く事が通?かな。 全部いい曲だけど、特に良かったのは、アパート・惑星のかけら・日なたの窓にあこがれて・ローランダー号、空へ辺りですかね。スピッツファンで もし買ってない人・ファンじゃないけど買ってない人・もし いたら、絶対買う事だね。後悔しないから
相変わらずのクオリティの高さに平伏。スピッツはこの力を無闇に変えないでいただきたいです。 このアルバムは「暖かい突風」みたいだな、と思います。じわりと心暖かくさせるマサムネさんの声ですが、早めのビートで突き抜けられる。個人的には「ほのほ」がベストヒット。「今君だけの為に 赤い火になる 君を温めたい」このフレーズ、鳥肌モノです。 ロックなのにバラードを超える心の癒し。大満足のアルバムです。

5曲入りのミニアルバム。 ストリングスやホーンを多用し、それまでのバンドサウンドを抑え目にしてあるので、当時は冒険作といわれていたそうだ。でもこの一枚で、随分スピッツの音楽的な幅も広がったのではないだろうか。 そして曲の方も思いがけず名曲ぞろい。 中でも「田舎の生活」は、アコースティックギターと木琴とヴォーカルのみのシンプルなサウンドに、叙情的な歌詞、美しいメロディ。すーっと体中の余計な力が抜けていく。 頭痛・肩こりなどに悩んでいる方、この曲を聴くと少し和らぐかもしれませんよ。
「疾走感」このアルバムを聴いて最初に浮かんだ言葉です。最初から最後まで、前作「フェイクファー」とは全然違って、ロック調が貫かれていて、心地よい開放感に溢れています。だけど、やっぱりマサムネさん独特の詩の世界はどことなく切なく、悲しく、でもユーモラスで、このアルバムでも全開です!
オリジナルアルバムではないということですが「チェリー」「空も飛べるはず」のシングル曲ぐらいしかしらない僕にとってはすごく新鮮な魅力を発見しました。 「青春生き残りゲーム」のセンチなメロディや「メモリーズ」の斬新なアレンジが印象深かったです。そして既発の「スターゲイザー」は入っててほっとした!! あとはこのジャケット 本当にかわいい!
スピッツの曲は好きですが、このアルバムが出たときは、いわば好奇心から試聴せずにすぐに買いました。キャリアに問わないいろいろなアーティストがカバーしているだけあって、本人の曲だと思ってしまうアレンジが多かったです。特に、椎名林檎、奥田民生、中村一義のアレンジは良かった。というか、完璧にしっくりハマっていた感じ。
一曲目のイントロが壮絶に綺麗で、耳に入ったその瞬間から、スピッツワールドに引き込まれていく感じ。 マサムネさんの透明感ある歌声と表現力、そしてファンタスティックな詞には毎回驚かされます。切ないメロディーも健在。「渚」「チェリー」を含む全12曲。一聴の価値ありです★
スッピッツの名を世に知らしめたアルバム。やはり「空も飛べるはず」は最高。当時のレーザージュークで見た。プロモーション・ビデオはとても印象深い。 DVD化はされているのだろうか?フアンならば是非みてほしい。「不死身のビーナス」の歌詞のユニークさは草野正宗の真骨頂。
スピッツのアルバムの集大成とも言うべき抜群の完成度を持った傑作アルバム。草野正宗の声、曲、歌詞、どれも取っても極上の出来上がりで文句無い。それでも最高と呼べないのは、癖の強すぎた前作「隼」がインパクトあり過ぎた為で、事実上はスピッツの最高傑作なのだろう。 「夜を駆ける」から始まる幻想的な風景の中に徐々に引き込まれていくと、その先には広過ぎる世界観が拡がっている。





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