投資の王道―株式市場のテクニカル分析


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投資の王道―株式市場のテクニカル分析

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販売元:日経BP社
発売日:2003/03
おすすめ度 ★★★★★
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「ディフェンスから考える株式投資の教科書」
おすすめ度 ★★★★★

儲けることよりも「損をしない」ことに重点を置いた、非常に実務的な株式投資入門書。自分が危ない局面に入ったらとにかく逃げることが大事で、「危ない」ということを知るためにテクニカル分析が必要だと説く。とかくいかがわしさが付きまとうテクニカル分析だが、この本を読むと、テクニカル分析はディフェンスという目的のために合理的に使うべき道具だということがハッキリわかる。ファンドマネジャーとして痛い目にあった実体験に裏打ちされた、実務的な株式投資の教科書として読み応えがある。「逆指値取引」が決して「逆」でないという解説も非常に参考になる。

「サラリーマンなら逆指値は必須。」
おすすめ度 ★★★★★

日本の証券会社の注文システムではリスク管理ができないという記述は非常に興味深く、納得できるものでした。一部のネット証券が提供している「逆指値」が実は「逆」でもなんでもなく、確実な損切りを実行するために不可欠な“順指値”であることが理解できます。勤め人が相場を張るには「逆指値」による損切りは絶対必要だと思います。

「初心者にとって」
おすすめ度 ★★★★☆

株の売買を一切やったことの無い私ですが、非常に参考になりました。
いや、もしかしたら初心者だったからこそ参考になったのかもしれませんが・・・
とにかく、株式市場というある種世界を相手に商売をしているところで
日本人的発想や欧米人的発想からくる売買時期の違いについてとかは特に参考になりました。

投資で利益をあげるためには?についての基本が詰まっていると思います。
それが実際に実行できるかどうかはまだわかりませんが(笑)

「まさにこれは王道だ!」
おすすめ度 ★★★★★

初学者がテクニカル分析に関して初めて読むべき本としてお勧めします。私が勝てなくなるので、あまりカモ投資家には読んでほしくないのが本音のところですが。 多くの本は、やれRSIだ、ロウソク足だ、MACDだと個別部品の理論・使い方は教えてくれますが、実際にこれらのどうくみあわせて相場で実践するのかには触れてません。が、本書は結局どこをおさえればいいのか?という疑問にズバリ答えてくれます。

「バカ真面目な投資論」
おすすめ度 ★★★★★

トレンドの流れに乗って利益を追求し、危なくなったらすぐ手仕舞う。その作業を自動的に繰り返していけば大損せずに利益が残る。ルールに自動的に従うだけで「何も考える必要はない」とまで筆者が言っているのが印象に残った。結局、その自動的な作業を愚直に繰り返すことができないから、自分も含めて大勢の投資家が損を重ねているのかもしれない。勉強になります。








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